日常を仕事に

残念なイケメンの日常

仕事何していいか分からない、飽きっぽいくて1つに熱中することができない、大学ですることがない僕が今のスペックでお金を稼ぐためにブログを書き始めました。

人に読まれる記事を書くには?

 

内容の濃い記事、質の高い記事

を書くことが重要と聞いて、

早速本を買ってきてどうしたらいいのか考え始めました。

 

 

考えるとは言っても本から書き方をパクるって感じなので、

自分で思考していないからダメだと思うんですけどまずは真似ることから!

 

 

今から2ヶ月ほど「良質な記事を書く」ことを最大の課題としていきます。

僕の相棒となるのは、

この「何を書けばいいかわからない人のためのうまくはやく書ける文章術」です。

最近は書く内容には困っていないんですが、

文を書く初心者向けに分かりやすく書かれているので買いました!

f:id:hiropipipi:20170621061215j:plain

 

 

 

他にも結果を出しているブロガーさんのブログを読んで、

 

なんで僕がこの文を読んでいるのか?

なんでまた読みたくなるようになっているのか?

読みやすいのはなぜか?

なぜ良質な記事だと言われるのか?

 

 

などについてアンテナを張って読もうと思います。

 

 

この前どなたか忘れましたが、

初心者ブロガーの意識できていない点について語られてましたので、メモとして書いておこうと思います。

 

・分かりやすい例えを入れる。
・ユーザーが共感出来るような失敗談や意見を入れておく。

・共感は凄く大事。

・小説なりエッセイなり読んで、文章構成(特に序盤の引き)をしっかり覚える。

 

 

誰もが共感が大事だって言ってます。

共感はターゲットを絞って、そのターゲットが何を満たそうとしているのか?

どんな不満を持っていて、その時に感じることを相手目線で語ってあげることが大事。

 

 

言葉の使い方も人によって違うので、

ターゲットの人ならどうやって共感したらいいのかも考える必要があります。

 

 

ただ、自分の書きたいことをつらつら書くのに比べて相手に尽くすことを考えながら書くのはまた1つの難易度が上がった気がします。

 

 

自分は下手くそなので少しずつ成長を考えていくのみです。

 

 

最後に

嫌われる勇気にも書いていたのですが、

他者に対する貢献感を持つことが大事と書いてありました。

そこで相手から何かを求めてはいけません。

相手が返報するかは相手の課題であるからです。

何もなかったのなら更に相手に貢献していきましょう。こうやって社会的な関係を保つことで自分も役に立ってるんだなって感じることができると思います。

 

 

ここまで書いて何も共感できてなかったなと反省です。